本日の映画:エンバー失われた光の物語(2011/8/18)

エンバー失われた光の物語」('08・アメリカ)。


人類が地上から姿を消して200年。
地下都市エンバーには、太陽を知らない人々が住んでいる。

元エンバー市長を祖先に持つリーナはある日、
クロゼットの中で”000”と表示された箱を見つける。

それは地上最後の日、当時の学者たちが残した、
”人類の運命”が託された箱だった・・・


★★★

製作総指揮トム・ハンクス、制作費55億円のファンタジー。
でも知らなかったこの映画の存在。
「アバター」のようには行かなかったみたい・・・

お金をかけた割には何だか内容が呆気ない。
子供向けに作られてるのかもしれないけど、
大人が見るとちょっとがっかりする部分が多い。
これでトムさん、納得したのかしら。

地下都市エンバーでは、電気が太陽のかわり。
地上での生活を知らないからイライラすることもない。
200年も地下にいたら、
太陽の光浴びたら溶けちゃう体のつくりになってそう。



パート2を作るならもっと頑張ってください。

tag : 映画 エンバー失われた光の物語

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