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11月の海外ドラマ

一度見たら最後まで見届けたい。
そうしないと悔しい、と思ってましたが。
ここ数年「あ、ダメだ」と思ったら、
潔く見るの止めることができるようになりました。
そんな訳でシーズン2も見始めてた「マクガイバー」も
さよならしました。
何かね、急に嫌になった笑
あのね…CSIニックことジャックがね…
マクガイバーもね、常に手ぶら〜な具合がね…
部屋の断捨離も必要ですが、
ドラマの断捨離もしなきゃなようです。


「スーツ・S5終了!」

諸事情のため、ようやく見終わりました。
ほんとは3月に終わってたんだけどね。
ということで、さっぱり何があったか忘れての鑑賞。
あれ、これってこのシーズン?いやあのシーズン?
誰だっけ?何があったんだっけ?
と文句言いながらでした。
意外と繊細な心の持ち主だったハーヴィは、
パニック発作でカウンセリングのお世話に。
その原因のひとつ、ドナがルイスの秘書になって、
またなんやらかんやらのいざこざが起きましたね。
事務所も危機に陥ったり、
マイクが逮捕されてみんなが助けようとしたり、
たくさん顧客がいるのに、ちゃんとみんな仕事してるのか、
が心配でした。
そんな中、マイクとレイチェルが結婚!
というエピがあったのだけど、メーガンのリアル結婚と重なり、
何だか変な感じに。(私だけ?)
日本版スーツは見てないけど、
同じ内容のエピもあるらしいね。


「スコーピオンS4終了!」

あーそういう事ね。
と感じた、見終わっての感想。
ファイナルシーズン、ということで、
まぁきっと、ケイブも結婚したりして、
シルヴェスターも新しい恋がうまく行って、
ラルフもうまく行って、
ハッピーとトビーにも無事赤ちゃんができて、
ウォルターとペイジも…
と思ってたのです。
あまりにも「へ?」な最後だったので調べてみると、
シーズン終了後に打ち切り决定したようです。
同じような感じで長く続くドラマもあるけど、
そうでないのもある。
違いは、何だろ…?
スコーピオンは最初は面白かったのよね。
シルヴェスターとか面白すぎてヒーヒーしたし、
ハッピーのあの歌は名曲だったし(PVも)
…ああ、やっぱりチーム内恋愛が目立つようになってきたからかな。
どうしてもそうしないと物語が盛り上がらなくなったりする、
のはわかるんだけどねぇ。
他のドラマで会えるの楽しみにしてますよ、
チームスコーピオン。


「ビロウ・ザ・サーフェイス終了!」

最近見る機会が多い北欧ドラマ。
今回はデンマーク産です。
サブタイトルに”深層の8日間”とありまして、
予想通り8話で終了です。
そして恒例の吹替。
これが本当に慣れません。
地下鉄で突然拉致監禁された一般市民。
犯人は3人。
交渉チームのリーダーに任命された
フィリップ・ノアゴーは、
自身も拉致監禁された経験あり。
もちろん事情の知っている彼女もいる。
犯人の要求はお金。
人気キャスターを使い、金を集める。
上手にフィリップの過去と絡んできたんだけど、
なんせ8日間。
最後は猛ダッシュで終わってしまいました。
監禁されてた人々には申し訳ないけど、
あと3日間くらい長引けば、
もう少しこってり語れたかも。


「SWAT・S1終了!」

金曜日にモーガンことホンドー。
月曜日にホンドーことモーガン。
私はモーガン歴が長いので
モーガンと呼ばせて頂いてますが、
しばらくモーガンモーガン、
番宣見でもこっちのモーガンあっちのモーガンで、
もうモーガンいいよーとなっていました。
海ドラ友とも話してたのですが、
クリマイで正義感のある捜査官役だったのだから、
次は悪役とかが良かったよね。
また正義感の強いスワットじゃ見間違えるわっ!
髪型も一緒だし!
そして物語はスワットってくらいなので、スワットの話です。
70年代のドラマのリブートとのこと。
1話完結でガンガン事件を解決していきますが、
そこもスワットの仕事?な事もします。
私的には「ツイン・ピークス」のオードリーが出てきたのが嬉。
でも見事におばちゃんになってました…
でもでも、困ったおばちゃん役がイライラさせられていい感じ!


「アフェアS2終了!」

ものすごーくイライラしながら見てました。
何にって?
主役のふたりにですよ。
シーズン1では、
ノアとアリソンの2パートで構成されてたけど、
今回はプラス、ヘレンとコールのパートも。
アリソンは相変わらず幸薄そうでメソメソしてて、
何か周りが悪い!な様子。
ノアもほんとビックリ。
お姉ちゃん(NCISのアレックス!)に、
24時間365日、子供たちの事だけ考えられる?
みたいなこと言われて、およよーんってなってるし。
親権は俺の物!って言ってたけど、所詮言ってるだけの男。
下半身もゆるゆるだし。
名声に酔って天狗になるし。
同情パート?のヘレンは、同情するけど、
まだノアに未練があるのが辛い。
あんな男だけど、もうそれ以上の関係なのでしょうか。
コールも幸薄いよねぇ。
幸せになって欲しいナンバー1だけど、
アリソンがよ、もうほっといてあげてよ…
次シーズン、またイライラするかもだけど、
共犯になった3人の行方、見届ける予定。


「モダン・ファミリーS9終了!」

最近リリーが出ないな、と思ってたら、
最終話にも出ず。
ちなみにルークも出なかったぞ。
どうしたモダン・ファミリー。
正味20分ほどの番組なので、
さらっと見て笑って終了。
あんまり深く考えないで見られるのでいいのだけど、
やっぱり中の事情も気になりますね。
今回嬉しかったのは、
キャメロンとミッチェルのおうちに新しいベビーが来ること!
グロリアがジョーを妊娠した時に、一回諦めたよね。
でもカルは相当の暴れん坊の様子。
期待大ですね!
ジョーとかヤキモチ焼きそうだな。
あ、あと最高だったのはヘイリーの元カレ大集合。
キャッスルまで来た時は、手叩いて爆笑したわ!


「ナンバーズS1終了!」

ずっと見たいと思ってたナンバーズ!
いきなりAXNで2話連続放送です。
2話連続はほんとうに忙しい。
連続放送の魔術にかかるかな、
と思ったけど、以外に飽きてきた笑
でも、数学には興味あって。
本当に得意じゃないんだけどね、数学。
出された計算式解くので精一杯なタイプです。
大人になってから中学数学やってみたけど、
その時は理解してもすぐ解き方忘れるのよね。
でも昔と違うのは、解くのが楽しかったこと。
現役時代にこの楽しさ感じられれば良かったのにね。
さてドラマ。
世の中の全ては数学らしいです。
説明してもらえるけどほぼ理解できず。悔しい。
FBIの兄と数学者の弟が事件を解決〜
という図式は毎回変わらず、
プラス家族事情とかも見えるよ、な内容。
ドンの相棒、テリーが急にいなくなったのが残念だったけど、
このまま次シーズンも見ますよー。
二回目ですが、ちょっと飽きてきたけどー。


今月の新ドラマ↓

「ナンバーズS1」←今月中に終了
「ナンバーズS2」
「ルシファーS2」
「NCIS:ニューオーリンズS4」
「major crimes・S6」

もうファイナルシーズン見たと思ってたmajor crimes。
まだだった。

本日の映画:ピアノチューナー・オブ・アースクエイク/Rickyリッキー/ペルセポリス

「ピアノチューナー・オブ・アースクエイク」('05・イギリス=ドイツ=フランス)

双子の兄弟、ティモシーとスティーブン。
ふたり合わせてブラザーズ・クエイです。
短編で見たことはありましたが、初の長編だね〜
なんて思ってたら「ベンヤメンタ学院」も彼らの作品なのね。
初ではなかったようです。苦笑
ストーリーはわかりやすく、でも不気味に。
愛を誓い合う男と女。
男は調律師、女は歌姫。
でも彼女を自分のものにしたいマッド・サイエンティストの男が、
歌姫を誘拐、そして小さな島にある屋敷に隔離する。
そこにやってきたのは、ある装置を調律しに来た調律師の男だった…
イマイチ調律師の男の顔が覚えられてなくて、
同じ彼だと認識するのに時間がかかりました。笑
海や森の自然と、不気味な音を奏でる装置。
調教されたような人々と、逃げられない女。
セピア色の世界と揺れる旋律。
そして現れるクエイ節。




「Rickyリッキー」('09・フランス=イタリア)

女性を描く、
という印象が強かったフランソワ・オゾン監督ですが、
今回の主役(私的には)は、なんと赤ちゃんです。
その赤ちゃん、リッキーの可愛さに、
”普通じゃない”物語もどうでもよくなりました笑
シングルマザーの女が、
職場で出会った移民の男と意気投合。
子供を授かるけど、リッキーの背中に不審なアザが。
虐待を疑う母。否定する男。
そしてとんでもない事態が。
リッキーの背中から羽根が生えてきたのです!
これが”天使の羽根”風でなく、リアル。
最初に生えてきたのは見た目そのまま、手羽先!
そして狭い部屋の中を飛び回るリッキー。
ママもお姉ちゃんもヒヤヒヤ。
だって窓ガラスにぶつかったりするからね。
彼の飛ぶ能力は日に日に上達。
だから気をつけてても勝手に飛んじゃう。
世の中にバレるのも時間の問題。
そしてとうとうその時が…
飛びつくマスコミや一般市民に恐怖を覚えたけど、
リッキー、元気でね。強く生きて行くんだよー。




「ペルセポリス」('07・フランス)

ずっと見たいと思ってたアニメです。
あらすじを読む限り重いかも?
と思っていたけど、重いストーリーも軽く、
でもきちんと心に響いて、考えさせられる作品でした。
物語は実話を元にしているとのこと。
イラン人の漫画家、マルジャン・サトラピの自伝、
とのことだけど、
お決まりの平和ボケしている日本人には、
あまり実感がわかないのが現実。
こういう事が起きているのはわかっているけど、
実際、経験した訳ではないし、
知っている、とは言えないよね。
でもマルジャンは、そんな状況にいても、強い。
笑いも忘れない。皮肉ったりもする。
つい先日、テレビから「ペルセポリス」という言葉が聞こえてきた。
見ると、テヘランのサッカーチームの名前らしい。
ペルセポリス、何度も言いたくなる好きな言葉。

本日の映画:人生タクシー/あなたの腕で抱きしめて/ボーイ・ミーツ・ガール

「人生タクシー」('15・イラン)

政府から20年間の映画製作禁止令が出ているにも関わらず、
映画を作り続けている強者、それがジャファル・パナヒ監督です。
この間見た「チャドルと生きる」の監督さんね。
自宅軟禁中に「これは映画ではない」という映画も撮ったそうよ。
見てみたいわ!
逮捕されたり拘留されたりしてるけど、
それでも撮り続ける、すごいパワーだ。
そして伝えたいことがたくさんあるんだろうな。
2009年に禁止令が出てるみたいだから、
この映画を作った時もまだ禁止令中だね。
タクシー運転手になってタクシーを運転し、
乗客とのやりとりを撮影。
多分これはフィクションのようなノンフィクションよね?
だってあんな怪我した人乗せたりしてるし、
海賊版売ってる人だって、下手したら捕まるよね。
でもこれは”映画”じゃないからさー。




「あなたの腕で抱きしめて」('15・デンマーク)

ラース・フォン・トリアー監督がおくる〜
とか書いてあるし、てっきりトリアー監督作かと思ったら、
違いました。
確かに重い作品だけど、シリアスだったもの。
不治の病で安楽死を決意した男。
家族はそんな彼の気持ちを理解するけど、
さすがに立ち会うとなると、無理。
そんな彼をスイスまで連れて行くことになった女。
看護師の彼女は、彼の気持ちを尊重している。
重い病気にかかって、死を決意し、
そして今日死ぬ日ですよ、と言われて死ねるだろうか。
苦しいとか痛すぎるとかだったら、
楽になりたい、と思うかもしれない。
病気を受け入れ、自分の未来は絶望的だと悟った彼は、
穏やかに見えるけど…
泣き叫んで暴れたい気持ちもあっただろうね。
泣くことはできても、お皿投げて割ることはできない。
誰かを殴ることもできない。
見ていて色んな気持ちが湧いてきた。




「ボーイ・ミーツ・ガール」('83・フランス)

レオス・カラックス監督がこの作品を撮ったのは、
23歳の時だったそう。
この後続いた「汚れた血」そして「ポンヌフの恋人」は、
「アレックス三部作」と呼ばれているとのこと。
ちなみに私は、ポンヌフ→汚れ→ボーイと、
逆に見てたということになります。
ポンヌフを見た当時は、ビデオレンタルで見た。
ネットもないし、
今みたいに秒速で情報が得られる時代ではなかったね。
そんな”三部作”だとは知らず。
そして幾年かののち、ようやく見れた一作目。
自分の歴史を壁に書いている男。
結構細かく書いてるのが好き。
失恋した後に出会ったのは、同じく失恋した女の子。
ミレイユって名前、好き。
出会った男女が色々あって…ってのが、普通の映画。
だけど、カラックス監督の”色々”は、変。それが好き。

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本日の映画:シモンの空/石の微笑/ベルトルッチの分身

「シモンの空」('12・フランス=スイス)

いつもアンニュイなレア・セドゥ。
またまたアンニュイです。
プラス今回はダメダメ度が高。
最初はこんな感じだよーと、説明エピ。
12、3歳くらい?のシモンは、
高級リゾートのある田舎町に住んでいるけど、
本人は団地暮らし。
姉とふたり暮らし、だけど、
この姉がダメダメレア・セドゥ。
なんとシモンが、
金持ちばかりが来るスキー場で盗んできた物を売って、
そのお金で生活している、みたいなのです。
「お金ちょーだいよ。」
とかいうダメダメレア・セドゥ。
健気に「新しいジーンズ書いなよ」とシモン。
行政はなにやっとるんじゃい!と久々に叫ぶ。
出て来る大人も困ったダメダメ人間ばかりだし、
子供も犯罪者予備軍だし、
はー。と思ってたら、びっくりの展開に、はぁぁぁぁぁ!!




「石の微笑」('04・フランス=ドイツ)

「氷の微笑」は「びしょう」でした。
たまに「微笑」とつく映画があるけど、
「びしょう」なのか「ほほえみ」なのかわかりません。
「ほほえみ」だと「微笑み」と送り仮名がつく?
これは「いしのびしょう」?
…と前から思ってました。はい。
さて物語。
妹の結婚式で出会ったミステリアスな女。
彼女に「あなたは私の運命の人」と、
会ってすぐ言われちゃって、
「そうなのかも」と思い始めちゃった男。
父を早くに亡くしていて、
”真面目ないい息子”だった彼。
定職もあって仕事もできてとにかく”いい息子”。
でも”石の銅像”に妙な愛着を持っていたり、
普通の良い男、なんだけど、ちょっとミステリアスな部分も。
そしてふたりが交わした危険な約束。
色んな愛のカタチがあるけどね、
そこまでするから”ホンモノ”とは限らないよね…




「ベルトルッチの分身」('68・イタリア)

ドストエフスキーの二重人格を元にした映画、
「嗤う分身」が面白くて、原作を読みました。
が、難しくて文字を追うだけで精一杯笑
こういうのがすんなり読める読書力がほしいところです。
そしてこちらはベルトリッチ版の二重人格。
映像だからわかりやすい?
確かに文字よりはわかりやすいけど、
途中でアレアレ?となって見直しました。
普段はしないんだけどね。
なんか悔しくて笑
でもね、途中でもういいや!と思って、
とりあえず映像を浴びました。
積み上げられた本の間から覗く目。
パキパキした色。
泡の中、消える命。
分身との生活、1日目から3日目。

本日の映画:傷跡/晴れ、ときどきリリー/フランコフォニア ルーブルの記憶

「傷跡」('76・ポーランド)

ウル覚えで覚えている監督名って結構あります。
クシシュトフ・キェシロフスキ監督もそのひとり。
カタカナ表記でも難しいのに、
正確に発音するとどんな感じなんだろ。
そしてこの作品は、監督の長編デビュー作とのこと。
ドキュメンタリー風の作りで、元ネタがあるフィクションらしい。
色恋ものではなく、政治が絡む男の闘いの話。
ほとんど話について行けず、
ドラマティックな展開もないので、ぽかーんでした。
70年代当時のポーランドの社会的背景なんかも知ってないと
厳しいのかな。
おじさん、頑張ってるのは伝わってきたんだけどね…




「晴れ、ときどきリリー」('10・フランス)

ダイアン・クルーガーってすごいねー。
ドイツ人の彼女、
フランス人の役もやれるほどフランス語がうまいんだね。
アメリカ人役もやれるし。
ついこの間、雑誌のインタビューを読んだんだけど、
結構苦労してここまできたみたいよ。
そんな彼女が、
妹に振り回されるお姉ちゃんを演じてるこの作品。
何かちょっとモヤっとしました。
子供の心のまま成長した妹。
そんな彼女と暮らしていたママンが事故で亡くなり、
心配した姉はパリから故郷の田舎町にやってきます。
「大丈夫」
と妹は言うけど、見るからに大丈夫ではない。
心は子供だけど、体は大人。
誰かが見ていないと危ない危ない。
姉の旦那さんは理解のある人なんだけど、
姉妹の絆はちょっと特殊らしい。
好きなように自由に生きられれば一番いいけど、
自分だけの事を考えて生きてはいけない。
じゃあ、もうふたりで生きていけばいいさ。




「フランコフォニア ルーブルの記憶」('15・フランス=ドイツ=オランダ)

あら、思った感じと違った!
ドキュメンタリーと思ってたんだけど、
ちょっと違う感じのドキュメンタリー。
日本のテレビでもよくある”再現ドラマ”風の作り。
ルーブル美術館の歴史。
そこにずっとあって、周りでいろんなことがあっても、
そこにずっとあった建物。
想像しただけで身震いしてしまいます。
そしてメインの”再現ドラマ”は、
ドイツに占拠されたパリの時代。
館長とナチスの将校。
美術品を守りたい男と美術品を愛する男。
ふたりの気持ちは同じところにあるんだろうけど、
漂う緊張感。
命がけの駆け引きだったんだろうな。
嗚呼、歴史には疎いけど、目眩。

プロフィール

えみめも

Author:えみめも
映画や海外ドラマを見ることは私の癒やし。

映画以外の記事はinstagramにて↓
えみめも@emiemimemomemo

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