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本日の映画:野いちご/父の秘密/アンダーワールド ブラッド・ウォーズ

「野いちご」('57・スウェーデン)

人との付き合いがほとんどない、おじいちゃん医師。
そんな彼だけど、けっこうすごいお医者さんだったらしく、
名誉博士号を授与されることに。
その式典に向かう日、変な夢を見ちゃう。
「野いちご」なんてかわいいタイトルがついてるから、
のほほーんとした作品だと思ってたのです。
なので、この後にも何度か見る変な夢、幻想?は
ちょっと背筋が寒くなりました。
式典の会場まで行く道のりは、息子の妻と車で。
道中、思い出のある場所に立ち寄って昔を思い出す彼。
これまた癖のある人たちを車に乗せたり、
”ただの”道のりではありませんでした。
そして旅が終わった時。
彼の中の何かが変わるのです。
そうね、ただ単に「こうだから」と、
殻に閉じこもるのはよろしくないね。




「父の秘密」('12・メキシコ)

これって父の秘密?
と考えながら見ていました。
母を交通事故で亡くし、父と都会に引っ越してきた女の子。
ふたりとも相当落ち込んでいる様子。
でも前を向いて生きていこう!という感じ。
学校で友達もできたし、順調に…と思いきや。
あることがきっかけでいじめにあってしまうのです。
そのいじめが、酷い。
長い髪を切られ、
まずいケーキを無理やり食べさせられ…エトセトラエトセトラ
いじめってほんと、かっこ悪いね。(前園も言ってたね)
父には心配かけまいとぐっと我慢する彼女。
でももう限界。
そして彼女はとんでもない行動に出るのです。
ここで終わるのか、と思ったら。
いやいや、これが父の秘密?
まさかの展開に、この後どうなる?
と、ひとり、心配してしまったのです。




「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」('17・アメリカ)

アンダーワールドとバイオハザードのシリーズは、
新しいのが出たら「見とくか」と思っちゃってます。
なんでかはよくわからないけど笑
アンダーワールドも5作目。
1作目は2003年だって。
なのでなんとなくのストーリーはわかるけど、
誰が何でどういうつながりだったか怪しいところもあり。
なので「アウトランダー」のフランクが、
ライカンのボスになってるのを見て、
あれ?今まで出てたっけ?と調べてしまったほどです。
主役のセリーン以外は「なんだったっけ?」のレベルです。
そしてまだこの人、逃げてるんだー。
何か逃げてるイメージしかありません。
死んだけど、生き返る。
ドラゴンボールみたい笑
最後、娘が出てきたって事は、続きある?

本日の映画:ストーリー・テリング/並木道/パリジェンヌ

「ストーリー・テリング」('01・アメリカ)

フィクションとノンフィクションに別れている物語。
このふたつの物語に関係性はなし。
何をもってフィクションなのか、ノンフィクションなのかは不明。
監督のインタビューとか読めばわかるのかな。
フィクションの主人公は、
小児マヒのある彼氏がいる女子大生。
ふたりとも物書き志望。
批判されてキレる彼氏。
腹いせに教授と関係を持ってしまった女子大生。
なぜか怒ってる彼女は赤裸々にそのことを文章にして発表。
ただキレた子どもみたい。
ノンフィクションでは有名になりたい願望がある
ドキュメンタリー映画監督。
ふつうの家庭を撮っていたつもりが、
実はふつうじゃなかった…
催眠術で父をコントロールする子ども。
解雇された家政婦は一家を殺害。
誰が勝利したのか。
ふたつともノンフィクションだったらかなり怖い。




「並木道」('60・フランス)

その姿を画面で見ただけで、
フランスの風を感じてしまう男。
それがジャン=ピエール・レオーです。笑
しかもトリュフオーの例のあの映画のすぐ後ってことで、
リアルタイムで見てたら、おや?と思っただろうね。
(今見ても思うんだから)
家出してモンマルトルで一人暮らしを始めた10代の男子。
中学生くらい?高校生?とにかく若い。
父親の恋人と馬が合わなくての一人暮らしらしい。
仕事がない彼が何とかしてお金を稼ごうとしたり、
同じアパルトマンに住む年上のストリッパーに恋するけど、
知り合ったボクサーの男にとられちゃったり。
同世代の女子といい感じになったりもするけど、
お金もないし、女子の扱いもなかなか難しい…
まだまだ子どもだからなのか、
ちょっと天然だからなのか、
なかなか自分の思い通りに人生が動かない。
あは、やっぱりアントワーヌ・ドワネルとかぶる。

並木道


「パリジェンヌ」('61・フランス)

4人のパリジェンヌによるオムニバス。
①キャバレーの踊り子がタクシーを相乗りした相手は
なんと、アメリカの有名プロデューサー!
そんなことも知らない踊り子は、
彼をわがままに振り回すのだけど…
②元恋人と再会した人妻。
でも彼が「あいつはセックスがダメ」だと言ってるのを
人妻の夫が偶然聞いてしまう。
それを知った人妻はある作戦を決行し…
③浮気者の恋人と離れるため、
ニューヨークから戻ってきたデザイナー。
親友はそんな彼女に自分の彼氏を紹介。
すべてにおいて”理想の”彼氏なの、と言っていたけど…
④年上の彼氏がいるってカッコよくない?
そんなことに情熱を注ぐ学生。
あの子、年上の男と付き合ってるんだって!
と噂が立ち、しめしめな彼女。ただの噂だけど。
でもそんな彼女の前に現れたのは…
私は①が好きでした。
ダニー・サヴァルという女優さん、めっちゃキュート!

9月の海外ドラマ

9月はエミー賞。
授賞式と同じくらい楽しみなレッドカーペット。
「余ったやつだな」
と思うくらい酷いドレスを着た人もいれば、
「素敵だわー」
うっとりしちゃう人まで、色々。
これはお決まりで、
どこのブランドなのか、どこのジュエリーなのか、
みんな名前を言うんだけどね。
そういう所を知ると、
ちょっと商業的な感じがして残念な気もします。
あと、ドレスが素敵でも似合ってない!って人もいます。
本人にセンスがあればいいけど、
大体はスタイリスト次第だな。


「THIS IS US・S1終了!」

私には珍しいヒューマン・ドラマ。
エミー賞でもノミネートされたり受賞したりしてました。
そして久々のマイロくんにも注目。
だいたいの物語は知っていたけど第一話目で、
まさか!こうきたかー!と、嬉し涙が流れました。
番宣で嫌になるほど見たレモネードの話。
物語を見てのあの話は、キュンとしました。
そして毎回涙ポイントのエピがあって、
毎回泣く、という。笑
こういう温かいドラマに飢えてたのかもしれません。あは。
過去と現在が交互に出てきて、
アレ?それってどゆーこと?
と視聴者をドキドキさせる。
ジャックが亡くなっていることを早いうちから見せておいて、
まだ死なない、という、んもー!どゆーこと??
私は良いお客さんのようです。


「ブリッジS4終了!」

あー涙
これで終わりなの?終わっちゃうの?
確かシーズン1は字幕だったはず。
でも気づいたら吹き替えのみになってて、
ち、
と思ってたんだけどね。
でも大好きでした、マルメ県警サーガ・ノレーン。
セックス絡みの破天荒なサーガは最初の頃よりは見られなかったけど、
…というか、ヘンリックのおかげでか、
人間っぽくなってきましたね。
たまに空気読んでて、
「あーちょっと学んだね」
なんて、嬉しくなりましたもの。
そんな彼女を見守るヘンリックも素敵でした。
お互い”闇”を持つふたり。
うまく行きそうだなーと思ってたんだけどね。
相変わらずの登場人物の多さと、
名前の覚えづらさと、
全部が繋がっちゃう複雑な相関図。
機会があれば、またシーズン1から見たいな。
今度はぜひ字幕バージョンで。


「LAW&ORDER:SVU・S19終了!」

バーバ涙
バーバがいなくなりました涙
バーバがいなくてどうするの、SVU!
何があったかわからないけど、
中途半端な13話目でいなくなるという…
そこまでしてストーンの息子を加入させたかったの?
そうなの?ディック・ウルフさん?
ちなみにストーンの息子、ピーター・ストーンは、
打ち切りになったシカゴ・ジャスティスからの異動とのこと。
異動と言えば、
あのフィンの一瞬の異動騒ぎは一体なんのためだったんだろ…
こういうドラマにあるあるな話ですが、
キャラ設定がたまにおかしくなる時があります。
今回も何度も「あれ?」と思いました。
この間はオリビア、あーだって言ってたのに、
今回はこーだって言うの?
この間はそれダメっていってたのに、今回はいいの?
など。
シーズン20も更新決定してるそう。
やっぱりシーズン1からきちんと見て、
キャラ確認しなきゃな。


「シカゴ・ファイアS5終了!」

まずはお悔やみを。
コニー役の女優さんが亡くなったんだよね。
本国ではもうシーズン7まで制作してるけど、
シーズン5ではいないシーンが多く。
もうこの時点で具合悪かったのかな…
なーんて思いながら鑑賞。
そしてシーズン5も色々ありました。
暴走したジミーは、プロデューサーに嫌われた?な最後。
ギャビーは事故現場で出会った子を養子に。
そのついで?なんやかんやでケイシーとは結婚しましたね。
あ、ブレットはアントニオ兄ちゃんと付き合うことに。
兄ちゃんデレデレで笑う。
バカな上司のせいで配置換えされたり、
相変わらず危険な目にあったり。
今回の一番の見どころと思われた、
セブライドの本気の恋は、あっけなく終了。
それにしてもギャビーの自己中な振る舞いにはイラっ
とさせられます。
あのケイシーさえ、イラっとしてましたから。


「シカゴPD・S4終了!」

ファイアと一緒にPDも終了。
ここは、職場恋愛が多いらしく、
しかもそのカップルは実生活でもカップルだという事です。
ジェイとエリンは知ってたけど、
ルゼックとバージェスがカップルだったとは!
しかも途中でルゼックがいなくなり、
ん?、降板?他の仕事入った?などなと思ってたけど、
無事お戻りに。
ここの内情はわかりませんが。
そしてルゼックが戻ってきてすぐ、バージェスがいなくなり。
どした?と思って調べたら、ご懐妊だったとのこと。
役とは言え、あんなけチューチューしてたら、
実際にも好きになっちゃうのかな。
なんかゴシップ好きおばさんみたいですが笑、
こういうドラマを見ていると、
アメリカって怖いところだな、と思ってしまいますね。
実際犯罪は多そうだけど、
ほんとにあんなに凶悪犯罪が日常起こってるのかしら。
ここの場合は警察の人も怖いし笑
それにしても、最後の最後にまた出てきたエリン母。
ここまでされても「ママだから」と言うエリン…
そんなもん?


「ポリティカル・アニマルズ終了!」

シガニー、今度の敵は…!
なんてすごいドラマ来たよ〜
みたいな番宣がありましたが…
本国では2012年に放送されていたようです。
なんか面白そうと思ったんだけどね、
5話目が見終わった時に、
「あれ?次、最終話なの?」と気づきました。
そして打ち切りだと言うことも…
確かにね、何か変だった。笑
元大統領を夫に持つ国務長官が大統領選に…
って現実でもあった話だと誰もが気づきますが。
紆余曲折を経て、女性初の大統領誕生〜!
なドラマなのかな、と思ってたら、あれ?
彼女の周りの人たち、家族やホワイトハウスの人々、
だれにも魅力を感じず。
最後まで、むすこーむすこーって言ってて、
意味のない浮気や、
あとで絡んでくるのか?と匂わせた摂食障害も、
さらーっと通り過ぎて行きました。
んー、ざんねん。


「MURDER IN THE FIRST・S3終了!」

こちらもちょっと残念。
それなりに面白いんだけどね。
1話完結系のドラマをよく観るからか、
そうじゃないと何か見づらい笑
しかもひとつの事件を追わないし。
アメフトのスター選手が殺され、
容疑者は何人かいて。
彼女であるセレブ歌手の弁護士が
HOMELANDのマックスだったから
ちょっと可笑しくて。(ごめん、マックス)
シレッティさんのエピはいらなかったな…
というか、あいつ、ダメ男だな。
あんな検事補困りますから。
乳がん疑惑のヒルディのエピも必要だった?
私がそう思っちゃっただけ?
愛より仕事をとるふたりだったけど、
もういいよ、くっついちゃえよ、と叫びました。
無意味に裸のシーンが長かったコトーさん。
最近思うんだけど、他のドラマもそう、
コトーさんに限らず上半身脱ぐシーン、多くない?
最後のマフィアの殺し屋?だっけ?も、
なぜここで出てきたか謎。
んで、ここで完結。


今月の海外ドラマ↓

「レジデントS1」
「リゾーリ&アイルズS6」
「トリック」
「ナイトシフトS3」

医療ドラマがふたつ!
新ドラマの一話目、いくつか見たけど、んー。
ダニー・ボイルの「TRUST」は、
ドナルド・サザーランドのエロオヤジ具合がダメ…
「アメリカン・クライム・ストーリー」は、
O・J・シンプソンに興味がなくてダメ…
「トリック」は、FBIとマジシャンが…ってことで、
とうとうマジシャンまで捜査協力か…と思ったけど、
”謎”が気になったので見てみることに。

本日の映画:愛の断片/エアポート2015/バティニョールおじさん

「愛の断片」('16・プエルトリコ=コロンビア)

恋人を亡くした作曲家。
生きる気力を失っていて作曲活動もできず、
今は調律師で生計を立てている。
でも、新しい出会いはある日突然に。
友人の婚約者に出会い、
爆弾テロに巻き込まれた彼女を助け、
ふたりは急接近。
死んでた心が爆発した、ということでしょうか。
でも彼女、経験が豊富で。
恋愛に臆病になっていた作曲家に、
これでもかーというくらい昔の恋愛経験を語るのです。
しかも関係を持った男たちのデスマスクを作って飾る、
というちょっとシリアルキラー的な感じも。
お互いどうしたいの?と何度もツッコミました。
飛行機が落ち、また彼は”過去の男”に。




「エアポート2015」('15・アメリカ)

見たい映画の録画もドラマの録画もあったけど、
なーんか違うのよ、いまの気分じゃない。
チャンネル回す(未だに言うね)とちょうど始まったこの映画。
あらすじ読むと、
「飛行機がたどり着いたのは第二次世界大戦中のフランス!」
的なことが書いてあって。
タイムトラベル物は好きなので見てみることにしました。
すごく面白かった!というのが感想です。
こういうのをB級映画というのでしょうか。
どうなる?どうなる?とハラハラし、
たまに出て来る変なエピに笑い、
ずっと叫びながら吐いてるおばさんに笑い、
みんな真剣にやってるんだけど、
なんだかちょっと間が抜けてるところが最高でした。
物語もわかりやすいし、
あーここで繋がったのか!と純粋に感動したし、
疲れた脳が癒される映画でした。




「バティニョールおじさん」('02・フランス)

見ると辛くなるホロコースト作品ですが、
バティニョールおじさんには希望があって、
見ていて元気をもらえました。
でもね、最初は「こいつダメだなー」と思ってて。
悪い人じゃないんだけど「んもー!」となることがあって。
肉を盗まれたときも、ユダヤ人だから!とは、
彼も思わなかったはずなの。
国が言ってるから、そうしないとダメだと言われてるから。
裕福なユダヤ人の家を受け継いだときも、
「そう言われたし」くらいだったの。
でもなんだかモヤモヤしているバティニョールおじさん。
その家に住んでいた少年が現れた時も、
「いやいや、これはまずいことだから」と思ってたはず。
でも彼自身の持つ良心に自ら気づいていくのです。
家族にも「鈍くさい男!」と思われてたおじさんが、
だんだん「みんなを救うヒーロー」になっていく。
実話、全部映画化は難しいくらいまだまだあるんだろうな。

本日の映画:ケイティ・ペリー パート・オブ・ミー/歌声にのった少年/コズモポリス

「ケイティ・ペリー パート・オブ・ミー」('12・アメリカ)

ケイティはヒット曲しか知りませんが、好きな歌手です。
特に「Roar」は、目頭が熱くなる曲のひとつ。
(何曲かあるんです、聞くと泣いちゃう曲が)
あと衣装もかわいいなー。
日本のテレビに出てるのも何度か見たけど、
ほんとエンターテイナーだと思う。
ピンクのピチピチのミニワンピを
「コンドームみたい」とか言っちゃうところも好き。
しかも日本の生放送で。
だから今回、彼女の”裏の顔”を見て、
あー、やっぱり普通の女の子。
歌とファンを大切にしてるけど、
愛する人との別れは辛いよね。
だからと言って「やーめた!」とは言えない。
ドキュメンタリーだけど、
どこまで本当なのは謎。(だめねぇ、こういう見方)
でも親近感があって好きだわ、ケイティ。




「歌声にのった少年」('15・パレスチナ)

「アメリカン・アイドル」のアラブ版、
「アラブ・アイドル」があるのは知りませんでした。
実話に基づく、ということだけど、
いやいやこれはアメリカンドリームもとい、
アラブドリームだわ〜
パレスチナのガザ。
世界情勢に疎い私でも聞いたことのある場所。
ここに住む少年は、
「歌で世界を変えたい」と願っていました。
一緒にバンドを組んでいた姉の死を乗り越え、
命がけでガザを脱出。
「アラブ・アイドル」に出場することになるのです。
さらっと書くとさらっとしちゃうけど、
実際はとんでもなく大変だったんだろうな。
大変という言葉も安っぽいかも。
そしてすごいのはガザで撮影したってこと!
しかもお姉ちゃん役の子が出演料で家族で亡命したんだって。
裏事情もすごい!




「コズモポリス」('12・フランス=カナダ)

いつ見ても「具合悪そうだな」という印象の
ロバート・パティンソン主演です。
ネズミが通貨の単位、と最初に言われ、
どうやって支払うんだろ…と真剣に考えてしまいました。
難解な作品は胃がくすぐられる感覚があります。
どんな世界なのか想像するのも楽し。
28歳で巨万の富を築いた男。
家?のようなリムジンで床屋を目指す。
入れ代わり立ち代わりいろんな人が彼の元へ。
その中でもジュリエット・ビノシュには驚かされました。
リムジンでセックスするけど、彼には妻がいるよう。
でもそこに”結婚”の意味はなさそうな。
具合悪そうだけど、健康診断毎日受けてて、
病気や死ぬのは怖いみたい。
大統領が来ていて進まないリムジン。
一瞬にして失った全財産。
抱けない妻。
狙われる命。
床屋には行けたけど、ね。

プロフィール

えみめも

Author:えみめも
映画や海外ドラマを見ることは私の癒やし。

映画以外の記事はinstagramにて↓
えみめも@emiemimemomemo

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